4→8、1、10、6、7、2
8、1、10、6→4
4→8、1、10、6→
8、1、10、6、7、2 (20点)
8、1→4→
8、1、10、6、7 (8点)
4−8、1、10、6、7、2
ワイエスアラシの前走は掛かって自滅。予想外の行きっぷりの良さで鞍上にアドリブが利かなかった。太めでムチにヨレていた能試時とは明らかに変化を示した内容に変わり身を期待させる。前走で一瞬いい脚を使ったレディワンはスタート勝負。ハッサンシン、エクセルエナジー、アポインテッドベルはスタートに課題。マックススピリットは交わされてからの失速ぶりが気性面のモロさ。