10、8、6、11
10、8、6→10、8、6、11→
10、8、6、11、5、12、13 (45点)
10、8−10、8、6−
6、11、5、12、13 (13点)
あれだけスタートだけは上手かったスプリングレイが、前走でまさかの大ミス。これまでも何度か同じミスがあっただけにコンビ間の良し悪しを疑わなければならなくなっただろう。本来千二は絶対的な自信。ムラ駆けのフローラルシーズンは扱いにくいが、まともに走ればごく普通にC2通過点レベル。好調セイカスクワート、ナリショーミックは展開ひとつ。距離短縮に活路を求めてきたコンボイ、ギンザウィッシュ、イシノマドンナは混戦要員。