11−13、7、1、10、6、5
11−7、1、10、6
11、13、7→11、13、7、1、10→
11、13、7、1、10、6 (48点)
11、13−11、13、7−
7、1、10、6、5、4 (16点)
逃げても控えてもジリ脚が変わらなかったクリノヘイローは策がなくなった。内枠のベリタスアンカーが突っ張ればさらに厳しい展開が待っている。ノムラタイクーンの前走は上位2頭が強すぎただけ。スムーズな折り合いは好感。リズム悪化のレーザービジョン、置かれる傾向が強まったショウリテンザン、プライオリティはきっかけがほしい。前走でようやく常識がかかってきたユヴェンタが不気味。