1→2、9、11、5、6
2、9、11、5、6→1
1、2→9、11、5、6、7 (30点)
1、9→11、5、6 (18点)
1−2、9、11、5、6、7
控える競馬は千二までが限界のロマンス。ますます置かれる傾向が強まったシルクオーサム。いい脚が一瞬だけのケイアイシャイン。距離短縮で軌道修正したいウエストキャッスル、デニー、インピースなど壁に当たっている若駒が揃えば、デビュー2戦連続で2着のキョウエイパテックの出番。千六は距離長いが、千四では走るたびに時計短縮の成長力を披露している。スタートがムラなラブリーランサムは転入当初の切れ味が戻らない。流馬場の外コースで真価が問われる。