14、13→3、9、8、10 (24点)
14、3→9、8、10(18点)13、3→9(6点)
13、3−13、3、9、14−
9、14、8、10、4 (19点)
デビュー戦がハイレベル。3着馬に4馬身差のサハラグレースはかなりの能力だが、それでも距離未経験は嫌な材料。ハナにこだわらない先行馬で高いダート適性を示したサマーティアラの出番だ。ハイペースの流れを前々の正攻法で耐えたことが地力そのもの。ひと息入って馬体回復が前提の狙い。逃げ馬ナンヨーハマナス、ウインジュビリーはどちらかハナを切った馬だけが残り目。