15→14、10→
14、10、16、8、4、3、1 (12点)
15→16、8、4、3、1→
14、10 (10点)
14、10→15→
ハイペースを前々で好時計3着。フェアリーガーデンはまともに乗りこなせば、相当な能力ということが前走で証明された。デビュー2戦は前が止まらない展開負け。積極的に動いて最後まで勢い十分の末脚となった前走が本来の姿で、ごく普通の流れならば圧勝があっていいほど数字的に中身が濃い。馬体キープでますます信頼度は高まる。