1⇔13、3、15、2⇔
13、3、15、2、5、9、16 (60点)
ウォーターショパンは千四(051102)から千二(130001)は経験こそ少ないが条件好転は間違いない。初勝利に7戦、500万勝ちに9戦もかかった勝負弱さはスピードでカバーできると確信している。馬場を考慮すれば、千二は実質走るたびに時計短縮の成長力を示して、前走で久しぶりの最速上がり。4着馬に0秒8差は明らかにオープンまで上り詰めた兄ウォータールルド級の素質をにおわせている。京都(041100)と連続千二を使ってきたローテーションを強調。 |