7、13、8、10、14⇔6⇔
7、13、8、10、14、9、3 (90点)
マヤノオントロジーは魅力の乗り替わり。単純な乗り方だけに徹しているが、名手に乗り替わった刺激で変わり身が期待できる。前走で久しぶりの上がり35秒台から持ち時計更新。ここ4戦中3度の最速上がりは7歳と思えないほど切れ味で凄みさえ出てきた。苦手意識のあった京都コースも最近は安定感十分で、鞍上強化に加えてプチ連闘というローテーションからも大型馬が一変する感触がある。