4⇔8、13、7⇔8、13、7、6、11、12 (39点)
大逃げになると鞍上の体内時計が狂って常に消極策から前残りを許すという負けパターンにサウンドアプローズの前走は見事にはまってしまった。第二集団の先団で決まった内容ならば、少なくても前走の再戦メンバーには負けられない。休み明けで自身の上がり時計ベストに0秒3差。京都外千六(010011)は鞍上の消極さが裏目に出ているだけ。強気に乗って狂ったリズムを取り戻せる。