4、8⇒4、8⇔6、12、9、2、11 (20点)
4、8-6、12、9、2、11
4⇔8、6、12、9、2、11
国枝=ルメールでデビュー戦を徹底待機の試走。同厩アーモンドアイのデジャヴーのような乗り方だったがコズミックフォースだった。前が止まらない馬場でもスタート直後から終始後方待機。直線まで仕掛けを我慢すれば届くはずもなく、最後に脚を伸ばした程度のレース内容。まったくムチを使わず、最速上がりに芝適性と能力の高さが表れている。叩き2戦目のアーモンドが一変した積極策で圧勝したように、当然この馬も鞍上もやる気が違ってくる。 |