6⇒5⇔13、11、10、8、9 (10点)
13、11、10、8、9⇒6⇒5 (5点)
13、11、10⇔6⇔13、11、10、8、9 (36点)
13、11、10⇒13、11、10⇒13、11、10、8 (12点)
3走前まで連続の最速上がりだったアイアンバローズが前2走の重賞ではいずれも上がりNo11。アイアンを物差しにすれば、オールカマー、アルゼンチン共和国杯でいずれも上がりNo5だったアドマイヤアルバの切れ負けはない。昨年のこのレースは10着だが、それまで二千四までの距離経験で前走千八から一気の距離延長、しかも二桁着順からのステップという悪条件も重なった事実。叩き2戦目(100016)から叩き3戦目(011003)で二千五からのステップなら、昨年と同じ轍は踏まない。
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