 
8⇒5、4、10、15、12、6⇒
5、4、10、15、12、6、16、2、13 (48点)
5⇒8⇒4、10、15、12、6、16、2、13 (8点)
8-5、4、10-
5、4、10、15、12、6、16、2、13 (21点)
8⇒5、4、10、15、12、6、16、2、13
折り合い下手の鞍上から折り合い下手の鞍上に乗り替わりの懸念が見事に的中。しかも数字どおりの太目で休み明け初戦を迎えたオメガキャプテンの前走はマイナス要素がリンクしても0秒3差に踏ん張れたことを評価したい。不可解すぎるほど避けてきたスプリント戦にようやく登場は遅すぎる英断だったが、前走よりさらなる距離短縮ならリズムが狂うことはないだろう。乗り難しさを抱えながら千四、千六の持ち時計はそれぞれNo1、2。スピードのポテンシャルは頭ひとつ抜けている。
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