
8、4⇒1、12、6、2、9 (30点)
8、1⇒12、6、2、9 (24点) 8、12⇒6、2、9 (18点)
4-8、1、12、6-8、1、12、6、2、9、11 (18点)
8⇔4、1、12、6、2、9
言われたとおりなのか、決め打ちなのか。ギャンブルルームの前走はまさかの後方待機。もとより瞬発力不足に悩まされてきた馬を自ら苦手な位置取りを選択は"やらず"か、馬の特性を理解しないで乗ったかのどちらかだった。いずれにしても阪神(200000)で納得の関西遠征。叩き2戦目(000010)という経験不足で不器用な瞬発力不足の先行馬はスタートがすべてのカギを握る。1度はハナを切った際のレースをみたいが、常識的に次走の東京照準をにおわせている。
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