
11、13、2、6、4、10⇒3⇒
11、13、2、6、4、10、8、12 (42点)
11、13、2、6⇒11、13、2、6⇒3 (12点)
3-11、13、2-11、13、2、6、4、10、8、12 (18点)
持ち時計から強気に行けばいいものの、なぜか控える競馬にこだわりすぎて引っ張り込みからの折り合い難。どうやらカリーシは最悪に近いコンビだと断罪すべきだろう。アドリブ力の低い鞍上で大外枠が微妙に響いたとはいえ、着差以上の完敗だった前走に強調材料なし。休み明け(202010)、叩き2戦目(010110)から叩き3戦目(000001)の微妙なローテはもちろん、確たる逃げ馬不在でも再び引っ張り込むという真逆の乗り方を選択しても驚かない鞍上では強気になれない。
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