
6⇒7、5、11、3、12⇒7、5、11、3、12、8(25点)
7、5、11、3⇒6⇒7、5、11、3 (12点)
7⇒5、11、3、12、8⇒5、11、3、12、8 (20点)
6、7、5、11、3
6⇒7、5、11、3、12、8 7⇒6、5、11、3、12
大崩れがないだけに控える競馬を連発しているが、セオの勝ちパターンはハナを切った際と断言できる。前走も終わってみれば逃げ馬が3着。気楽な立場で失うものは何もない人気だったが、必要以上の暴走か、必要以上の引っ張り込みかの二択になりやすい鞍上の性格が如実に出た結果と納得するしかない。いずれにしても致命的な瞬発力不足。控えた時点で勝ち負けから遠ざかっていく逃げ気性を鞍上が理解しているかどうか。
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