
14、1⇒13、18、12、9、2、10、11 (42点)
14、13⇒18、12 (12点)
2-14、1、13-
14、1、13、18、12、9、10、11 (18点)
14⇔1、13、18、12、9、2、10、11
GⅠ馬も含めて10頭も"二桁着順のジンクス"に引っ掛かれば、"日替わり重賞"定番となるこれまであと一歩のレース続きとなっているレイピアの順番か。千二(543211)、持ち時計No3でもこれまで重賞未勝利。ムラなスタート、掛かる折り合い下手、標準的な馬場で上がり33秒半ばが限界になる瞬発力など、数々の欠点が随所に出るからこその惜敗続きだったと納得できる。言い換えれば、これら3つの要素がすべてクリアした際に活路を見出せるということ。58キロ未経験、左回り未勝利、鞍上GⅠ未勝利などさらなる追い打ち条件はあるものの、勝っても驚かない数字を兼ね備えていることも事実。勝ちにこだわるならばハナか、2番手に固執すべき。
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