
16、3⇒14、6、10、15、12、7、5 (42点)
16、14⇒6、10、15、12、7 (30点)
16、6⇒10、15、12、7 (24点) 16、10⇒15、12、7 (18点)
3、14⇒6、10、15 (18点)
15-3、14、6-16、3、14、6、10、12、7、5 (18点)
折り合いを欠きながらも随所に最速上がりを連発して、ここ3戦中2戦で上がり32秒台。瞬発力型にとって上がり時計の良し悪しこそが好調期のバロメーター。古馬3勝で卒業に手間取っているが、カニキュルの体調に太鼓判を押せる。何より待ちに待った小回り。1分45秒台を2度叩き出している距離で牝馬限定の重賞に挑める5歳馬が最後のチャンスか。これまでと一変した前々競馬の選択も悪くない。
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