4、7、1、2
4、7、1→4、7、1、2→
4、7、1、2、11、3 (36点)
4−7、1、2−
7、1、2、11、3、6、8 (15点)
速い流れと厳しいマークを凌いで2着だったガイアデザイアーはひと叩きで確実に上昇カーブ。未知なる距離だが、レース経験豊富なスティンガーハント、キョウエイハルタは展開ひとつ。ハナが切れなかった時点でレース終了のプリズムシュガーはスタート勝負。積極性に欠けた前走のパンパードリリー。乗り方に工夫がほしい。前が止まって浮上してきたフレンドハッピーより、体調良化がうかがえたスターセレナード。