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6−9、10、12
3、6、9、10、12、2 (32点)
距離短縮でチャームピースの信頼度アップ。前走は残り100まで先頭だったが、相手の瞬発力に屈しただけ。追えば追うほど伸びた4走前の強烈なインパクトが忘れられない。超スローペースで最後失速したベレンバンは千六でもスタミナ切れを示せば短距離馬として評価を固めていい。ハナにこだわって本領発揮。コウギョウロブロイはJRA時代のムラ駆け傾向が気に入らない。マイネルガンバは結果的に差し切ったが、追ってモタついた姿に連続好走のイメージが浮かばない。距離歓迎のノーモアー、オオタボスは積極策なら通用する持ち時計。絶好枠を引いたビービーシェンロンなど伏兵多数。
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