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2、5、9、11→12
12、5→9、11、4(18点) 12、9→11(6点)
デビュー戦を消極策で展開負けとなったタガノキャンドル、サンライズトゥルー、ドラゴネッティ、リインカネーションが巻き返す。勝ち馬と4角差がそのまま着差となったタガノ。勝負が決まった頃にケタ違いの末脚を使ったサンライズ。手ごたえはあったが、エンジンのかかりが遅かったドラゴなど、見せ場十分の内容に素質の高さをうかがわせる。道中何度も前にぶつかりそうになって直線では外へヨレたエアソミュールは鞍上が乗りこなせるかどうか不安。アドマイヤレイは捌きの堅いフットワークで芝の瞬発力勝負に不安。
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