3、2→1、9、10、14、7(30点)
3、1→9、10、14 (18点)
3−2、1、9−
2、1、9、10、14、7、11、8 (18点)
好馬体で戻ってきたエドノヤマトだったが、追って案外だった前走は良績のない休み明けがすべての敗因だったと納得できる。重賞の前々走は3着馬に0秒4差で57キロのハンデは恵まれた。レースセンスの良さで崩れなかった安定感に磨きのかかった瞬発力が加われば、ゴールドブライアンに格下感はない。前走の2、3着馬は次走も上位でレースレベルにも太鼓判が押せる。ロッカヴェラーノはハナを切らなければスランプは長引くだろう。