7、12、18、5
7、12→18、5、15、10、13 (30点)
7、18→5、15、10 (18点)
7−12、18、5−
12、18、5、15、10、13、2、3 (18点)
エネアドの前走は直線狭いところを割って抜けてきたが、ベストの距離と思えた千六でも坂を上がって勢いが止まった。デビューして2連続最速上がりの瞬発力が不発に終わっている最近のレースから、距離短縮のローテーションは好感が持てる。前任騎手の徹底した追い込み策から、乗り替わりがいい転機となって好位差しに固めたことが確かな成長。さらに数々の重賞経験で胸を張って挑める。自らのスタイルを貫けば結果はついてくる。