2、12、7
2、12、7→2、12、7→
2、12、7、5 (12点)
2、12−7、5、4、6
好位で折り合えるダコールをなぜかスローの流れで徹底待機の不可解な負け方となった前走は典型的な鞍上のへぐり。長い好調期に水を差すような失態でも、得意な高速馬場と自信のある距離で簡単に軌道修正できる。休み明けの前走は4角で勝ちを意識できた手ごたえだったレインボーダリアがひと叩きで本来の姿に完全復活。スローを後方待機から直線先頭に並ぶまでが速かったステラロッサは前走でイメージ一変。すでにオープン予備軍として完成されている3頭の三つ巴。