16、11→3、6、5、9、8 (30点)
16、3→6、5、9 (18点)
16−11、3、6−
11、3、6、5、9、8、4 (15点)
高いレベルで時計が安定して距離経験済み。先行〜追い込みまでこなす自在型のダブルスターは、モマれぬ大外枠を引いて絶好の条件が揃った。死角があれば連闘明けの反動ぐらいか。ハナさえ切れば別次元のスピード全開のコップヒヤザケ、アンディタードなど単調な逃げ馬揃い。前走の5ハロン通過ラップは同日の1000万を上回った超ハイペース。いい経験をしたフェアリーラインは大型馬の3戦目でローテーション的にも怖さ。