9→6、8、1、5、14、12、3
6、8、1、5、14→9
9、6→8、1、5、14、12 (30点)
9、8→1、5、14、12 (24点)
9−6、8、1、5−
6、8、1、5、14、12、3 (18点)
早くもクラスのメドを立てたドリームマジシャンがハイレベルの前走を経験して一気に花開く。1000万2着3度目の前々走が強引なマクりで同タイム。前走は勝ち馬が重賞級の強さでぶっき切っただけ。2着馬に0秒2差、上がり時計がメンバーNo3など数字的にはっきりした裏付けを残している。京都ダート千九は4、1、2、3、1着で絶対的な自信。