11、15→16、13、5、8、3(30点)
11、16→13、5、8 (18点)
11−15、16、13−
15、16、13、5、8、3、9 (15点)
短距離ダートの精鋭が勢ぞろい。目移りするが、距離を重視してナガラオリオン。同日1000万を上回る超ハイラップとしても、休み明けや距離延長の悪条件で挑んだ3走前の直一気は見事。タイセイシュバリエも新星誕生として評価できる。前走は半周掛かる折り合い難。キャリアの浅いダートや距離長めで0秒4差は中身が濃い。初ダートのマコトリヴァーサル、フェスティヴタローが砂を被らなくていい外枠を引いて色気が出る。