
6、18、4、3、11⇒
6、18、4、3、11、16、14、8⇒12 (35点)
6⇒18⇔4、3、11、16、14、8 (12点)
6⇒4、3、11⇒4、3、11、16、14、8 (15点)
12-6、18、4-6、18、4、3、11、16、14、8(18点)
6、18、4、3、11⇒12 6⇒18、4、3、11、16、14
真面目に乗っているとは思えないほど雑な立ち回りを連発してきたエコロディノスが待ちに待った乗り替わり。前走までの鞍上は5戦中まともに立ち回れたことはたった1度だけ。3、4走前は行きたがり。前々走は直線を待たずしてギブアップ確定の行きっぷりの悪さ。前走は真逆の超折り合い難で早々に脱落した。とにかく最悪レベルのコンビ間の悪さが足を引っ張っていたことは間違いない事実。3走前まで毎日杯5着以外はすべて3着以内の安定感を誇っていたプチエリート馬。スローで折り合い重視より、ハイペースを前々勝負となった4走前の再現が理想。
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