3⇒5、16、11、7、4、12、14、15⇒14、15(14点)
3、5⇒3、5、16、11、7⇒3、5、16、11、7、4、12 (40点)
乗り替わりで突然のスタート難。鞍上の性格がそのまま前半のロスに直結しながらも馬の能力の高さでカバーし続けているのがドンインザムード。同じ鞍上が続く限り、圧勝かポカかの両極端な結果を覚悟しなければならない。大幅な馬体増でもまったく太目感なしの前走でさらなる成長を確信。馬の成長より鞍上の成長がカギとなる。