
17、11⇒17、11⇔
1、13、16、12、2、14、10、18 (32点)
折り合い面と乗り替わりで両面からの危うさ。ネブラディスクの前走は鞍上の技量の差がそのまま着順に直結したとみていい。3戦すべてで折り合い難を露呈したものの、展開負けだった2、3走前と別馬のような立ち回りできっちり結果を残した前走こそが理想的な姿。前々でも最速上がりだったことを考慮すれば、常識的には取りこぼしの確率が高まる2、3走前の位置取りだけは避けたいのが本音。将来的に重賞ロードへという期待馬とのコンビ続投するためにも好位差しが命題となる。
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