
15⇒11、9、12、14、10、3⇒
11、9、12、14、10、3、6、16 (42点)
15-11、9-11、9、12、14、10、3、6、16、1(15点)
長期休養明けを感じさせない横綱相撲。翌日の古馬2勝より5ハロン通過が遅いのにもかかわらず、勝ち時計が0秒7も上回った時点でオープン予備軍レベルだと確信。改めて距離適性の高さを示したスナッピードレッサが東京千四で復帰すれば、額面どおりの数字を受け取れる。直線だけでぶっち切った前走は上がりNo2より0秒7、2着馬より1秒も速かった上がり時計に驚愕。
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