11⇒3、10、14、6、12、9、2、8 (168点)
マクることもしなくなったクリノフィガロの近走はあくまで入着賞金だけの目当てだったと断罪。ひたすら前が崩れるのを待つスタイルに変わっても超スローの連続で直線まで仕掛けを我慢すれば当然の結果。新鮮味のあるテン乗りで近走より流れが速まりそうなメンバー構成にすべてを賭ける。休み明け(100220)でイメージ以上に仕上がり早の大型馬に大駆けの期待が高まる。良馬場限定持ち時計No2。