
14、1、3、2⇒7⇔14、1、3、2、15、8、5 (48点)
14、1⇒14、1、3⇒14、1、3、2 (8点)
15-14、1、3、2-14、1、3、2、8、5、12 (18点)
前々走はスタートミスと不利が重なって完全度外視の叩き台。前走は暴走した自滅ならばまったく悲観することはない。忘れた頃に一変するトーレの出番。とにかく直線坂(100010)でもひたすら平坦にこだわり続けたマネジメントの悪さで、あくまで"捨てレース"だったと割り切るべき。前回の福島はハナを切ってそのまま最速上がりで振り切って2着に0秒8、3着に1秒3差という横綱相撲。前日の古馬2勝より上回った勝ち時計こそが秘めたポテンシャルで圧勝か、惨敗かの博打に賭ける。
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