3→5、7、2、9、6
5→3、7、2、9
3、5→7、2、9、6 (24点)
3、7→2、9 (12点)
3−5、7、2、9、6
シバノミノリの能試は少し頭の高い走法だったが、大跳びで持ったままの瞬発力に見どころ十分。兄弟馬は叩き良化型で目立った活躍がないが、この馬は異色のムードがある。同じ能試でシバノに先着したスターオブジャックだが、追いまくって52秒0はいかにも物足りない。良血のタケノアリュールは実戦で変わる余地。能試は4角で大きくフクれるロス。直線あえて砂を被らせた教育はいい経験となった。グラスタップ、サルバドールルビーは仕上がり優先。