12−7、4、3、6
12→7、4、3、6 (36点)
7−12、4、3−
12、4、3、6、5、13、11 (15点)
距離にまったく良績がない低レベルなC3では超スローからの上がり競馬。1分46秒前後の決着では先行馬か、マクれる自在型の争い。安定した先行力のウインビバリーはひとり旅で展開の利。気力充実中のレオプリンス、トニーアルメイダは好機のマクり。キャプチャーパワー、ドリームフローは持ち時計が強調点。前走の負けっぷりが悪いホクトボス、千四以下に徹底しているダイシンホークはもうワンパンチ足りない。