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3、13、11→3、13、11、2→ 3、13、11、2、5、10 (36点) 地元馬に確たる主役不在で遠征馬優勢。中でもブライトネスはマクりに固めて本格化した。同日C2と同等の時計を叩き出した前走は見事。走るたびに止まらない馬体減だけが焦点か。サバイバルになりやすい大井千五は理想どおり。タケデンマグナムは絞れてようやく常識にかかってきた。先行差し自在に捌いて増した安定感は魅力。ミスアヤは勝ち切れないが相手なりに走るタイプ。ハナを切れなかった時点でレース終了のジョセフビスティーより意外性を期待できる。最悪の手ごたえから地味な伸びだったファーストゴーはもうひと回りの成長待ち。前走はひとまず距離とクラスの壁だったテイスティマーベがハイペースの正攻法を経験してどこまで変身するか。内枠でじっくり折り合えるパープルパピルスとともに積極策から力比べ。
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