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1、6→13、4 (12点)
見た目から好調さが伝わるホクトディーバは鞍上強化の必勝パターンで挑む。五分に出れば好位抜け出しが可能。スタミナ豊富なシルククインビーだが好走パターンが固まらず、いぜん手探りという現状。コース替わりの刺激で歯がゆい競馬を断ち切れるかどうか。集中力アップのタイコウイチフジだが、最近は徹底した千五志向で久しぶりの距離延長によってリズムが狂う恐れ。千六に距離の壁があるプリモサンライズ、内コースでは致命的なスタート難のセカンドフラッシュ、ワイエスマッキンリは狙いづらい。ズブさは納得でスプーンラリーのワイド期待。
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