3−6、13、14、9、7、8
3→6、13、14、9、7→
6、13、14、9、7、8、4 (30点)
6、13−6、13、14、9−
14、9、3、7、8、4 (24点)
経験馬が低調で強調点が見当たらなければ、デビュー組中心の組み立てでいいだろう。エスプリフォレストは仕切り直しの一戦になるが、経験馬に1秒差の試験で走る感触を得た。能試が時計ほど中身が伴わないスターブライトは気配優先。ジーエスベムスターは血統魅力で注目した。経験馬の中ではひと叩きで変わり身が見込めるトップトップ、サニーサイドクロスぐらい。