15→5、4、16、1 (36点)
15−5、4、16−
5、4、16、1、18、11、13、2 (18点)
実績重視でグランプリボスだが、大目標をいきなり変えてローテーション的に厳しくなれば絶対的な信頼を置けない。3戦連続の最速上がりとなっているダノンシャークは走るたびに力をつけているが、重賞未経験で恵まれた相手だったことは否めない。世代最高レベルのレースとなった共同通信杯で0秒2差のディープサウンド。同日1000万を上回った時計にレベルの高さがうかがえた前走のキョウエイバサラを評価する。