16→1、4、5、13、14、17
5→1、4、13、16、17
1、4−5、13、16、14、17、11、15、6
土曜日の結果からやはり直線ラチから離れれば離れるほど勝ちから遠ざかるイメージを強めた。逃げ先行馬はすんなり先手を取れるか、差し馬は内々でじっくり仕掛けを我慢できるかが勝負の分かれ目となる。大外枠の差し馬は見限って絶好枠を引いたリアルインパクトに注目。逃げ馬揃いと乗り替わりで折り合い良化が確実になるグランプリボスは理想的な枠順。ここで最後失速すれば距離が長かったと納得できる。エーシンジャッカルは修正できない出遅れ癖は嫌な傾向。