13−10、1、9、6、2
13→10、1、9、6→
10、1、9、6、2 (16点)
10、1→13→
10、1、9、6、2 (8点)
13、10−1、9、6、2
前走の最速上がりが良化具合そのものだったコスモポーラベア。ひと叩きして見事な変わり身だったが、置かれるズブさはさすがに前残り確定の馬場で低い信頼度。道悪の千六ダートをすでに経験済みのソーラーインパルスは4角で勝ちを意識できた内容に素質の高さをにおわせる。前が止まらなかっただけの0秒5差。スタート下手や置かれるズブいタイプが揃った相手になれば条件有利は否めない。