5−6、12、14、11、3
6−12、14、11、3
5、6→5、6、12、14、11→
5、6、12、14、11、3、13 (40点)
5−6、12、14−
6、12、14、11、3、13、10 (15点)
超ハイペースの前走でマクり気味に動くというペース音痴な乗り方で0秒3差に踏ん張ったトウカイレジーナは、いい経験だったと納得して見直したい。逃げ差し自在で、これだけ置かれる馬が揃えば展開有利。スタートを決めることが絶対条件のパワースポットは、まともなら最速上がりとなった3走前と前々走の再現。いずれにしても本来このクラスは通過点の感触がある。