11−15、2、9、6、1、10、5
11、15→2、9、6、1、10 (30点)
11、2→9、6、1 (18点)
11−15、2、9、6、1、10、5、3
見た目が切れ味よりパワー優先のダート馬。案の定、芝デビューでジリっぽさを露呈したメイショウイチフジが軽く扱えなくなった。超スローの瞬発力勝負で鋭さ負けでも、スタミナ的に問題なしの前走がいい経験。母のダート2勝芝未勝利が決定的か。ショウナンハヤブサは向正で一気に手ごたえ悪化ながら最後もうひと伸び。馬群に弱さならモマれぬ大外枠で大変身。