15−9、13、3
15→9、13→
9、13、3、1、12 (8点)
15→3、1、12→
9、13 (6点)
15、9−13、3、1、12
クルージンミジーが前走並みに走れば圧勝する。この馬の位置取りでもハイペースというレベルの高いデビュー戦を経験。少し離れた第2集団の中では目立つ末脚ならば、先行差し自在に動いて力勝負。ラガートモヒーロはどこか器用貧乏で吹っ切れない。脚をためる瞬発力勝負より、前々で強気の早仕掛けがしっくりくるジリ脚先行馬として評価を固めていい。ハナを切って安泰。