11−2、8、7、1、3、6、14
11→8、7、1、3、6、14→2
8、7、1、3、6、14→11→2
11、2−8、7、1、3、6、14
シンキングマシーンの前走は早々にムチが入る反応の悪さだったが、直線半ばにエンジンかかった後は見せ場十分の伸び。相手が悪かっただけの同タイム2着で、再び強気に動いて圧勝が浮かぶ力関係だ。慢性的なスタート下手のサンデーコアは素直に評価できない歯がゆさ。初ダートのショウナンラピス、ソンサンももうひと押しの強調点不足。走るたびに馬体増で前走はサバイバル戦となった厳しいレースを経験したメイスンキャプテンが面白い。