6→1、5、10、12、18→
1、5、10、12、18、14、17、3 (35点)
6−1、5、10−
1、5、10、12、18、14、17、3 (18点)
直線の追い比べでラチからせいぜい5頭分までが勝ちパターンの道筋。近年のクラシックトライアルはますますスローペース依存症が発症しやすくなれば、置かれる脚質で大外枠を引いたセコンドピアット、チェリーメドゥーサの出番は考えにくい。好位で折り合えてラチから近いコース取りが可能なターフデライト、ヘレナモルフォ、レッドマーキュリー、ミッドサマーフェア、アイスフォーリスの争い。