17⇒7、5⇒7、5、8、13、10、16、9、2(14点)
アンタラジーの前2走は結局クラシックを夢見たローテーションが裏目に出て取りこぼし。いずれも引っ掛かって折り合いだけに専念した結果、位置取りの悪さと仕掛けの遅れで前を捕らえられなかった。連続上がり33秒台。前々走の勝ち馬はサトノクラウン、勝ち馬以外にすでに5頭が勝ち上がり。前走の2着馬はすでに2勝、4着馬が未勝利卒業を決めれば、捕まっているだけで本来は勝てる相手関係。土曜日にも超スローを引っ張り殺して1本被りの1番人気を裏切ったペース音痴な鞍上だけが唯一の大きな不安材料。 |