16⇒8、11、15、6、7、2、5、12
16-8、11、15-
8、11、15、6、7、2、5、12 (18点)
クリノリトミシェルは数字以上に太めだったが、見た目の悪さに反して結果を残している。意外に動けた休み明け、道悪のうまさ、牝馬と思えぬ迫力など、経験、教育など十分に収穫のあったレースをひと叩きしてさらなるスケールアップが計算できる。馬場を問わず、4戦連続の1分51秒台が快進撃の序章か。スピードに加えて混戦向きの破壊力はますます凄み。キャリアを積んで行きっぷりの悪さを克服すればオープンまで手が届く。 |