4、2⇔4、2、6、8、3⇒
4、2、6、8、3 (42点)
4-2、6、8-
2、6、8、3、9、7、12、1 (18点)
4⇒2、6、8、3 2⇒4、6、8、3 6⇒4、2、8、3
前々回東京二千一の2着時は5着馬に1秒差、前回は休み明けで3着。この条件は常に勝算ありの一戦で力を入れるのがレッドサパスだ。ほぼ成長分だった前走の20キロ増は少なくても今後に向けていい傾向で、何より東京二千一(111000)という距離適性の高さは大きな自信。この条件の良馬場の持ち時計ベストなら、叩き2戦目(000101)以上に不気味な存在になった。コパノアラジンの前走は明らかな早仕掛けからの失速。3角過ぎから一気にペースが上がったサバイバルを0秒3差まで踏ん張ったことに価値を見出せる。鞍上強化で改めて狙いたい。 |