6、3、8⇒11⇔6、3、8、1、4、9 (30点)
11、6、3、8、1
積極的に行きすぎて瞬発力を失ったアナザーチャンスの前走は経験値として申し分ない内容だった。初ブリンカーが裏目に出ただけで、行きっぷり良化の変わり身に新境地を見出している。置かれすぎたとはいえ、前々走は勝ち馬を上回るメンバーNo2の上がり時計で改めて見直せる。