
6、1、12⇒14、10⇔6、1、13、18 (36点)
6、1、12⇒6、1、12⇒6、1、12、13、18 (18点)
6⇒13、18、15、17⇒1、12 (8点)
6-1、12、13、15-1、12、13、18、15、17 (14点)
6⇒1、12、13、15 1⇒6、12 6、1、12⇒14、10
ナムラクレア、サトノレーヴ。奇しくも前日1、2人気が元主戦が同じ。偶然ではなく、過去の歴史からもなぜか強い馬ほど元主戦は癖馬として完成させてしまう傾向もイメージも強まっている。すでに名手配置でも矯正不可能なほど重症レベルの可能性が高いだけに一貫して乗り替わりなしの馬に魅力が傾く。
前6走以内に重賞勝ちの実績を前提にすれば、両極端な結果を連発でもGⅠ制覇が光るルガル、マッドクール。前2走で人馬ともにキャリアすべての運を使った感も否めないがピークに近いエイシンフェンサー。ママコチャ、ドロップオブライト、ペアポルックスはここまでのレースで内枠全滅になっている際に怖さが出る。
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